摂津さつき保育園

園舎

摂津さつき保育園 園長からのご挨拶

摂津さつき保育園は摂津市の中心より南西に位置し大阪市の東淀川区と隣接しています。昭和49年に府営団地の完成と同時に開園。平成27年2月に園舎を建替えました。玄関から二階へ上がる階段は虹色のステップで、青空に雲が浮かんでいる壁面があります。屋上にあがると、夢の超特急新幹線が間近に走り抜けます。夢いっぱいの園舎での保育です。
保育は大きな海原のような『母の愛』で包みこむ『人の喜びを自分の喜びとする』が井上一成理事長の教え。すなわち、子どもの成長を喜び親とともに育てる「協育」をめざし、子ども一人ひとりを大切にし、保護者からも信頼され、地域に愛される家庭的な雰囲気をもつ保育園をめざし、心も体も健康で様々な経験をしながら楽しんで学ぶ保育と良い環境作りが出来るように頑張っていきたいと思っています。
季節感を味わいながら園の行事に参加したり4・5歳児は食育活動やアメリカ人講師の方と英会話を年30回楽しむ等の他、絵画展出品やサッカー大会に出場したり、職員一同力を合わせ皆で楽しみながら園生活を送っています。これからも子ども達を中心として保護者の皆様と一緒に思いを伝え合いながら子育てをする喜びを味わい楽しみながら皆で学び合える家庭的な園でありたいと思います。

摂津さつき保育園

鳥飼さつき園

鳥飼さつき園(玄関)

鳥飼さつき園 園長からのご挨拶

初めまして、鳥飼さつき園の園長の井上です。

鳥飼さつき園は昭和50年から開園し平成27年に新園舎に建替えました。その間家庭や地域と連携を図り子どもの育ちや子育てを支え安全で安心できる居場所づくりを目指してきました。子どもたちにはたくさん運動して欲しいと考え、サッカーや講師による体育遊びを行っております。先生たちには子どもの個性を生かせるような保育に取り組んでもらっています。年間の行事は春に移動動物園、春の遠足(4・5才)、夏にプール、お泊り保育、まつり、秋は運動会、芋掘り、市内のサッカー大会、秋の遠足(3~5才)、冬は作品展、発表会、お相撲さん来園、府内のサッカー大会などを行っております。その他にも英語や食育(菜園・クッキング)にも取り組んでいます。大変な仕事ですが、子どもたちの成長を見守ることのできるやりがいのある仕事です。理事長の強い思いでもある「困っている保護者」の方の支援にも力を入れて取り組んでいます。

有給休暇・産休・育休の実績も有り、姉妹園と合同でバレー大会などにも出場し、仕事一筋ではなく、プライベートと仕事を両立できるように働きやすい園を目指しています。

摂津ひかり保育園

摂津ひかり保育園(玄関)

摂津ひかり保育園 園長からのご挨拶

家庭や地域と連携を図り、子どもの育ちや子育てを支え、安全で安心できる居場所づくりをめざして保育を行っています。
職員には常々、人の喜びを自分の喜びとし、子どもの成長を喜び、親とともに育てる「協育」をめざすようにと伝えています。保育園での生活は、子どもにとって自立への第一歩。歩む道、歩む速度は子どもによって異なりますが、「それでいいんです」と見守っていくことが大切です。
キャリアを積んだ保育士たちの「こんな保育ができたらいいのに」という声を生かした取り組みも進めています。たとえば、卒園児を対象とした学童保育もその一つ。子どもたちの成長を長く見守るだけでなく、女性の就労を後押しする子育て支援を行っております。
また、「摂津ひかり保育園」では卒園時にタイムカプセルを埋めて高校入学前にみんなで掘り起こしたりします。
教育・研修制度も整っており、保育部会などが主催する外部研修や全国保育研究大会への参加も奨励。そうした研修をはじめ、バレーボール大会などのイベントを通して他の法人の保育士と交流を深めることは、働く上での大きな刺激となり、モチベーションにもつながります。
私たちが求めているのは、気持ちのよい明るい挨拶ができ、わからないことはわからないと素直に言える、コミュニケーションができる人。
子どもたちには「この保育園に通って楽しかった」と、保護者には「この保育園に通わせてよかった」と、心から思ってもらえるような園を一緒につくっていきましょう。

摂津ひかり保育園